「暖房をつけても足元が冷える」「結露がひどい」「もし大きな地震が来たら…」 30代・40代の子育て世代の皆様、毎日の暮らしの中でそんな不安を感じていませんか?
お住まいのお悩みは、見えない「壁の中の健康状態」に原因があるかもしれません。 酒田市・鶴岡市など庄内地方の厳しい気候を知り尽くしたクリエイト住宅が、皆様の家を隅々までチェックし、安心で快適な暮らしへの最短ルートをご提案します。

なぜ、クリエイト住宅の診断は「嘘がない」のか?
リフォームや修繕において最も怖いのは、「カンや経験だけ」に頼った不確かな工事です。当社では、お客様に一切の不安を残さないため、徹底したデータ・数値に基づく診断を行っています。
当社の代表・竹内は、1級建築士であると同時に「元NECエンジニア」という異色の経歴を持っています。さらに、専門資格である「赤外線建物診断技能師」を保有。 エンジニア時代に培った緻密なデータ分析力を活かし、最新のサーモグラフィー診断、現況建物の断熱等級(UA値)計算、緻密な耐震診断計算を実施。決してごまかしの利かない「数値に基づいた嘘のない診断結果」をお約束します。
隙間・沈み込みゼロを証明する「105mm」の事実
断熱性能は、どれだけ優れた素材を使っても「施工精度」が悪ければ本来の力は発揮できません。

当社が採用している最高級の断熱材「FPパネル」は工場生産のパネル式です。吹込み式断熱材で起こり得る経年劣化による沈み込みや、施工ムラによる隙間は一切発生しません。 上の写真をご覧ください。柱の幅(105mm)とパネルの厚さがピタリと一致しています。スケールでの計測が示すこの「隙間のない事実」こそが、庄内の冷気をシャットアウトし、高断熱・高気密を実現する当社の妥協なき技術力の証です。
「こんなこと聞いていいの?」大歓迎です!女性技術者が丁寧にお伺いします
「専門用語が多くて難しそう…」「こんな小さな困りごと、相談していいのかな?」 そんな不安をお持ちの奥様もご安心ください。
診断には、クリエイト住宅の女性技術者・池田が同行いたします。 サーモカメラを用いた分かりやすい現状確認はもちろん、同じ目線に立って「冬場のキッチンでの足元の冷え」や「家事動線の使いにくさ」など、毎日のリアルな困りごとを丁寧にヒアリングいたします。 「この人になら気軽に家の悩みを相談できる」――そんな安心感のもと、ご家族の理想の暮らしを一緒に紐解いていきましょう。

4つの視点で、あなたのお住まいを丸裸に。
お客様の目的や不安に合わせて、以下の診断を組み合わせ、最適な「暮らしの処方箋」を作成します。
- 住宅健康診断(庄内暮らし診断) 家全体の劣化状況を目視や機器で総合的にチェック。この家でこれからどう生活していくかを整理する、住まいの総合健診です。
- サーモカメラ診断 赤外線建物診断技能師が、壁の中の「断熱欠損」や「冷気の侵入口」をサーモグラフィーで視覚的にあぶり出します。
- 断熱・省エネ評価診断(UA値計算) 現在の家の断熱性能を数値(UA値)で算出。どれくらい性能を上げれば光熱費が下がり、快適になるのかを明確にします。
- 耐震診断 1級建築士が建物の構造を調査・計算し、地震に対する強さを判定。必要な補強ポイントを的確にアドバイスします。

