躯体性能の高気密・高断熱(硬質ウレタンフォーム)、換気、設備設計の4つが最も重要なポイントです。クリエイト住宅の注文住宅!

3つの証明、2つの約束

熱や冷気を伝えにくい

高い断熱・保温性能をもっています。

日本の伝統的な住まいは、季節や天候に応じて建具を開け閉めするいわば開放的な造りでした。
でも、それでは外からの影響を受けやすく、多くの人が快適とはほど遠い暮らしをしていたものです。

真夏の暑さや真冬の寒さを室内に伝えることなく、また室内の涼しい空気や暖かい空気を外に逃がさない。

そんな断熱や保湿の性能も、住まいに求められる大切な条件なのです。

UA値は値が小さいほど性能が良い家です。又C値も値が小さいほど隙間が少ない住宅です。

根拠となる詳しい仕様についてはこちらをご覧ください。(◎△×等の)

(断熱抵抗、U値、等の比較からUA値の妥当性が解ります。)

北海道仕様「安らぎの家」の高い断熱性能には理由があります。

高性能だから快適で経済的

我慢する省エネは時代遅れ、「安らぎの家」は快適と省エネが両立します。


毎日の暮らしの中でできる省エネといえば、電機や水の節約など“使いすぎる分”を少なく抑えることが多いものです。

それはそれで大事なことですが、冷房費や暖房費もかさむからといって“我慢する省エネ”では、本当の快適な暮らしとはいえませんね。
けれど家そのものに高い性能が備わっていれば、もう我慢はいりません。

“快適さ”と“省エネ”の両立を、そろそろ考えてみませんか?

世界水準の高断熱性能だからこその結果です!

結露とは無縁の、健康の毎日

断熱、気密そして計画換気のトリプルパワー。


住む人はもちろん、住まいの健康にも大きな影響を与えるのが結露です。

結露には、室内外の温度差によってできる表面結露と 壁の中に水蒸気が進入してできる内部結露(壁体内結露)があり、とくに問題なのは、直接目に見えない内部結露の方です。

高温多湿なわが国において、健康な暮らしを送るためには、“住まいの結露対策”が重要なポイントになります。

無結露50年保証
気密測定・風量測定
(全棟完成時に必ず実地します)
「安らぎの家」は安心して深呼吸できる健康空間。